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GSキャラごちゃまぜ☆その1

デジ絵を始めてから今までに描いた物です☆
かなりお粗末な上に古いので笑って許してくれる方だけご覧くださいw
描いた順番はバラバラです^^;
というか本人さえいつ描いたとかあまり覚えてないです←


イラストたたみます↓
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捧げ物☆レアかもしれないw

arashi.jpg
『macho beach』管理人:RIP様へほんわか太郎を頂いたのでお返しに描かせていただきました☆
嵐って言わないと誰だかわからないYO☆
初描きです(´∇`)フフフ♪
多分リクいただかなければ自分では描かなかったかもしれないなーという意味でタイトルにレアってつけてますw
嵐は実は個人では攻略していないのでちょっとキャラがつかめなくて乙女の教科書を眼見してなんとか仕上げましたι(´Д`υ)
RIPさん、時間がかかった割りになんだか残念な感じになってしまってすみません^^;
よろしければどうぞもらってやってください☆

頂き物☆ほんわかx2(〃▽〃)


『macho beach』管理人:RIP様からステキな太郎を頂いちゃいました☆
サイト開設前から仲良くさせていただいている方なのですがお粗末な碧唯のイラストをリクエストしてくださった時に『RIPさんの描いた太郎が見たいです♪』←ちゃっかりおねだりwしたら快く描いてくださいました(〃▽〃)
秋らしい色合いとかほんわかしてていいですね^^

ステキな太郎ありがとうございました!!!
またお願ry←

・・・いえ、なんでもないですwww

頂き物☆SUPER CHARGER最高!!!

20111019_2044706.jpg
『なすがまま』管理人:山吹みやび様から当サイト1000hit記念のお祝いで頂きました☆
氷上くん大好き碧唯ですが人様に頂く絵は割りと初めて描くって言う物が嬉しかったりします♪←頂けるだけでありがたいですが(´ρ`)
みやびんのはじめて(怪しい意味ではないw)で以前こもりんを頂いたので今回ユキをお願いしたら笑い要素満載のイラストを描いてくれたYO☆
SUPER CHARGER最高!!!
みやびん、ありがとう!!!

更新しました☆

こんばんわ、碧唯です☆

小説・長編第二話後編うpしました♪
あとおまけと言うわけではないんですが九月に描いた拍手絵をカラーにした物も追加しました^^
九月にポチッとしてくださった方はご覧になったかと思うので殆ど変わらない絵ですがカラーとモノクロで印象がちがうところを楽しんでもらえたらいいかと思います♪

後編更新するまでに約一ヶ月かかってしまったΣ(゚Д゚)
どんだけ修正してたんだよ、私←
いえ、殆ど変えてないんですけど(´▽`;)

中々時間が取れなくて何も手をつけられなかったと言い訳させてくださいませ(´Д⊂グスン

今日は息子を病院に連れて行きましたΣ(´曲`;)
娘の次は息子が風邪を引いてしまったんですが娘は熱と鼻水だったのに息子は咳と鼻水・・・。
咳をすると苦しいし息子はぐっすり眠ることができない様子でかわいそうです(´;ω;`)ウッ…
さすがに元気がとりえの息子も流行りの風邪には対応できなかったか(´・ェ・`)

ちなみに先週から戦闘を繰り返していたおしゃぶりはずしですがおかげさまでなんとか終了な感じです☆
世のママさん達が苦労したよりは多分楽だったんだと思います^^;
しかし・・・寝かしつけられるのは母と私。
旦那は何してもダメなので夜は私が寝かしつけなければならない罠にかかってしまいましたΩ\ζ°)チーン
でも無事おしゃぶりがなくても眠れるようになってきたからよかったかな♪


後編追加できたことだしリクエストいただいているイラストに取り掛かりたいと思います☆
来週にはうpできるといいんだけど・・・とかまたできるかわからない予告をしてみる←大迷惑Σ(゚Д゚)

そういえば・・・刺激の強すぎる手のひらBOOKですが遊君バージョンがあるのは知っていたんですが非売品ということは知らなかったΣΣ(゚д゚lll)ガガーン!!
遊君・・・。
高校生になったら絶対イケメンになるだろうと目をつけているんだけど(´ρ`)
3で尽か遊君を攻略するの楽しみにしていたんですが碧唯の夢は砕け落ちましたΩ\ζ°)チーン
非売品だと聞くと余計に欲しくなるものですよね(*´д`*)ハァハァ
遊君密かに好きなんだ(〃▽〃)
というかDS追加キャラ用にこもりんの『津軽弁BOOK』とか真太郎の『キザセリフBOOK』とか壬(GS1)の『頭のいい不良BOOK』とか発売してくれたらよかったのに←誰得?!w

そんなどうでもいいことばかり考えているこれでも母親な碧唯でした(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ

ではでは( -皿・)ノ
ご訪問&拍手コメありがとうございました☆

拍手コメお返事→

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ニーナ☆拍手絵カラーバージョン(修正あり)


九月拍手絵のカラーバージョン☆
顔を少し修正してカラーに仕上げました♪
いつもの五分クオリティーではなくまともに描いた拍手絵だったのでアレンジしてうpしましたw
使いまわしと言ってくれてかまわないYO☆←

『ダッシュ!!』第二話◆後編

『ダッシュ!!』第二話◆後編








『ここまでくれば大丈夫だろう。』
氷上くんに手をひかれながら足早に学校を後にして向かった先は学校から少し離れた公園だった。

「なんか可笑しな事になっちゃったね。」
なりゆきで手をつないだとは言えこれは相当恥ずかしい。
なんとか平静を装って言葉を口にしてみたけどドキドキが治まらない。

『大丈夫かい?少し走ったから疲れただろう。公園で少し休むとしよう。』
「う・・・うん。」

氷上くんは未だに私の手を握って離さないでいる。
ものすごく自然に私の手をひいて公園の中を入っていく。
実は異性に慣れてたりする?!
奥手な感じを見せつつ実はバリバリ●※□#▲$!!!?

・・・なんだかよくわからなくなってきた。
朝とは違うのかな、また変な汗かいてきた。
絶対手に汗かいてる。
汗ばんでる感じするしひんやりする。

異性と手を繋いだりするなんて最近じゃ体育祭のフォークダンス以来だし他は手を触れる機会なんてないし普通に男子と話することはあったって好きな人とか恋人でもない限り手なんて繋がない。

・・・・・
・・・・
・・・
?!
好きな人とか恋人でもない限り手なんて繋がない?!

「だぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
『?!』
なんだか如何わしい発想をしてしまった気がして思わず変な叫びをしてしまった。
私の手をひいていた氷上くんも後ろを振り返ってビックリしている。
だけど手を離してはくれない。

『・・・急にどうしたんだい。どこか具合でも悪くなったなら遠慮しないでくれ。』
「いや、具合が悪いって言うか・・・」

脳内がどうにかなりそうなんです。

『悪い・・・というか?』
「・・・いや、なんでもない。」

言えるわけないでしょ!!!!!

『可笑しな人だな、君は。』
そう言って微笑んだ表情をみせる氷上くん。
なんだ。
そういう顔もできるんじゃん。
今まで無表情っていうか何考えてるか分からないような顔しか見たことなかったよ。

氷上くんのことをもっと知りたいと思った事は嘘じゃない。
だから少しずつこういう表情とか彼の知らなかった顔とか考え方とか見つけていけたらいいな。

少し歩いた先にベンチがあってそこでやっと手を離してもらえた。
ごく自然に離された手は思いのほか温かかった。
私手に汗かいてたんじゃなかったけ?
なら手に汗をかいていたのはどっちだったんだろう?

『君も座りたまえ。立ったままでは疲れるだろう。』
ベンチに先に座った氷上くんは隣をポンポンと叩いて座るように言ってきた。
なんだろなー。
全然顔色変えてないし全てにおいて余裕にみえる。

ゆっくり座って深呼吸。
何か話さなきゃ。
何か・・・何か。
がぁぁぁぁぁぁ!!!!!
無理!!!!!
今まで手を繋いでた事とかさっき如何わしい(?)考え起こした事とか色々邪魔して何話していいかわかんないよ!!!

『今日はすまなかった。』
「へ?」
1人で悶々と脳内格闘していると氷上くんが声をかけてきた。

「何が?」
『いや、だから一時限目の授業を受けず保健室にいたことで君に迷惑をかけてしまった。変な噂まで流れてしまってもう少し自分の行動を慎むべきだった。』
「別に本当気にしてないから。何人かに聞かれたけど他愛のない話してたって言ったら笑って理解してくれてたよ?」
『・・・そうだったのか。』

なんだろ?
納得いってない?
「あーでも小野田さんだっけ?彼女にはビックリさせられたかな。」
『小野田くん?あぁ、先程も西本くんと何やら口論していたようだが何かあったのかい?』
「そっか、最初からあそこにいたわけじゃないもんね。」

とりあえずあの現場で起こったことを説明してみたけど最終的には自分でもよくわからない状況だったことを伝えた。

『そんなことがあったのか。』
「うん。なんだったんだろうね、彼女。結局まともに人の話聞いてくれなかったし。でもはるひが色々反論してくれたから何とかなったんじゃないかな。」
『しかし君が僕を誘惑したという誤解が解けていないじゃないか。』
「あははは。まぁそれはいいんじゃない?気にしてないし。」
『・・・・・気にしてないとか簡単に口にするものじゃない。』
「え?」
『今回の事は僕に非があった。それで君の印象が悪くなるような誤解が生じてしまった事は気にしないというわけにはいかないだろう。』

うーん。
いつになく真剣な表情をする氷上くんは少し怒っている様にも見える。
本当に気にしないんだけど。
本人が言ってるんだからそれでいいってワケにはいかないだよね、きっと。

「じゃあどうする?私正直面倒ごととかごめんなんだ。氷上くんの事を悪く言われたなら何とかしよって思うけど自分が悪く言われただけだからさ。」
『それは僕も同じだ。』
「なら気にしないでくれれば・・・」
『そうじゃない。』
「?」

言ってることがさっぱり分からない。
私可笑しなこと言ったかな。

『面倒ごとが嫌いだと言ったことはわかった。僕も出来ることなら穏便にすませたい。だが君はさっき僕の事を悪く言われたら何とかしようと思ったと言った。それは僕も同じで自分の事なら好きに言わせておいたと思う。
だが君にまで迷惑をかけた。だから何とかしたいんだ。』
「・・・」

そっか。
そうだよね。
全然わからなかった。
自分は何言われても気にしないのは氷上くんも一緒だったんだ。
一緒にいた相手が悪く言われたのが彼は許せないのか。

「でもなんか悪いな。氷上くん生徒会長なのにさ、私の事で変な噂になっちゃったんだからこれから色々生徒会メンバーとかに説明したり大変でしょ?しかも氷上くんだって保健室で私と怪しいことしてたって騒がれていたし、その事は気にしなくていいの?」
『そのことならもう済ましてある。怪しいことをしていた・・という事に関しては問題視はしていない。』
「はい?」
『一時限目のチャイムが鳴って君を教室まで送った後、保険医の先生と若王子先生には全部話した。』
「会話の内容?」
『・・・いや違う。僕が保健室に残った理由だ。今回は大目にみてくれたよ。ただ・・・。』
「ただ?」
『先生方に今回の事が噂になって厄介な事にならないように注意しなさいと言われていたんだ。
だからお昼休みに生徒会メンバーを集めて謝罪と説明をしておいた。
これで問題はないと思っていたんだが。』
「ていうかさ、多分誤解してるの小野田さんだけかもよ?」
『?それはどういう意味だい?』
「うーん。それは小野田さんの為に言わないでおくよ。」
『そういうワケにはいかないだろ。』
「いやいや、多分だからはっきりわかんないけど私情挟んでる部分があるんだってば。」
『私情?どうして君の事で私情を挟む必要があるんだい?』
「いやいや、だからこれ以上言えないって。乙女の事情!」
『・・・乙女の事情というのは複雑なんだな。』

私なんだか小野田さんの乙女の事情がわかっちゃったよ。
朝睨まれたのもこれなら納得できるな。
でもなーだからってなんで私なのかなー。
好きなら堂々としてれば・・・ってわけにいかないか。
言えないから彼に近づく女の子に敵意むき出しにしたりするのか。
いやーでも私近づいてないけど。
うーん。
なんかどうでもよくなってきた。

「あのさ、氷上くん。」
『どうしたんだい?』
「今回の事は小野田さんの乙女の事情に免じて暗黙の了解って事にしない?」
『言っている意味が全くわからないし僕は何も了解していないんだが。』
「うん。だからさうちらの会話もワケワカンなくなってきたじゃん?だから今日のことはいい思い出だったと思って解決にしない?ってこと。」
『だからの意味も分からないな・・・。いい思い出も何も君が誤解されたままじゃないか。噂が広がって君が異性を誘惑する悪女だと思われてしまったらどうするんだ。』
「悪女?私が?」
『あぁ、そうだ。最初は小さな噂が人を介して大きくなってしまう事もあるだろう。そうなったら僕はしめしがつかない。』
「あははははははははは。いいよ。そんな噂どうにかなるって!私にははるひがいてくれるし氷上くん考えすぎ。自分だって怪しい生徒会長とか噂たったらどうするのよ。」
氷上くんの発想に笑いが止まらなくなってつい大笑いしてしまった。
氷上くんはなんだかあっけにとられている。

「それにその時は氷上くんが守ってくれるんでしょ?同罪だしね。」
『・・・君はつくづく面白い人だな。』
ニカッと笑って見せると氷上くんは苦笑しながらも笑ってくれた。

その後はまた保健室の時と同じように他愛のない話をした。
氷上くんは意外にロマンチストのようで星が好きなんだとか。
これから冬になるから冬の星は見物だって教えてくれた。

きっと彼と星を観に行ったらどれもみんな同じに見えてしまう私の隣で真面目に星の説明とかしてくれるんだろうな。
って誘われたワケじゃないのに私は何を妄想してるんだか。

沢山ワケのわからない状態になったりドキドキした一日だったけど結果オーライな気がした。
今日の自分は自分じゃないみたいに変な汗かいたな。

去り際、氷上くんと携帯の番号を交換した。
もしも私に何かあったら頼ってくれってことらしい。
噂の事もあるんだからしばらくは関わらない方がいいんじゃないの?って聞いたけど
『それを決めるのは他の誰でもない、僕だ。君が迷惑ならその時は言ってくれてかまわない。』
って言われてしまった。

頼ることがない様に祈るしかないか。
別に話したりするのは結構楽しかったからいいんだけどさ。
生徒会長って色々大変なんだな。


その後小野田さんはと言うと氷上くんに今回の事について説明されたらしくなんだかしょんぼり歩いていた所をみかけた。
私はその日の夜、はるひから電話がきて先に帰ったことについて怒られてまた夜中まで愚痴を聞くハメになった。





つづく

★魅惑のOJ

ジャムOJ
こんにちわ、碧唯です☆

変なタイトルですみませんwww
OJとは私とみやびんの間のみ活用しているおじさん=OJという意味です(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ

先週の土曜日に久しぶりに太郎会(と言う名の雑談会)が開かれたんですが第一幕はお互いの過去の恋愛話で盛り上がり絶好調の第二幕はまたx2エロスな会話になりました(´∇`)フフフ

なんでいきなり某パンが主人公の国民的アニメにでてくるジャムOJがでてきたかというと第二幕で乙女ゲーは殆ど売ったことがないって話がでたんです^^
そこで碧唯が乙女ゲーだと思って買ったらBLゲーだった物をそんなにプレイしないで売ったことがあると話したんです☆
それでタイトルをみやびんに言った時点で( ゚д゚)ハッ!と気づき、『どうして昔の私はタイトルでBLだと気づかなかったんだ!!!』と発言w
そのゲームのタイトルはチェリーでブロッサムなわけですよ←ハッキリ言えないwww

まぁね、エロス可な第二幕ですからBLとかエロスが大好きな方々でしたらチェリーでブロッサムという単語から碧唯が考えていることを連想させてみてください←

そこでチェリー→さくらんぼ→◎$□#▲と連想させた碧唯の脳みそは可笑しな方向にΣ(゚Д゚)
さすがにここでは言えないと言うか自重させていただきますが最後はみやびんがステキな◎$□#▲のカーテンで私を見送ってくれたよ(´∇`)ハハハ←意味がわからん

ちなみにジャムOJの話に戻りますがそのチェリーなBLゲーのサブキャラにどこからどうみてもジャムOJそっくりなキャラがいて二人で各々サイトを拝見してる時に『なんかジャムOJみたいなのがいるねΣ(゚Д゚)』という話になったwww
某パンばかり作っているのに実は発明家なジャムOJではなくもっと紳士的な等身大にした感じのエセジャムでした。←もはやOJ無しwwwww

もしこのゲームが気になった方がおられましたらチェリーでブロッサムの『で』を抜いて検索してみてくださいw

主人公は女の子みたいだったから乙女ゲーかと思っていたんだな昔の私は^^
PS2版を中古で購入した(売りましたがw)んですが実は3年前くらいにPSPで移植されていたらしいΣ(´曲`;)
しかもPC版とかドリキャス版とかもあって『実はすごい人気のあるゲームだったのか?!』と今更ながら思った碧唯でしたwww

イラストの無駄にカッコよく書いたジャムOJの文字のOの部分を某あんぱんのキャラクターにすればよかった。
しくじったZE☆

ちなみにこのジャムOJイラストは5分クオリティーなので下書きもなければ資料も一切使っておりませんので公式のジャムOJをお好みの方はご了承くださいませwww

なんだろう・・・すっかりジャムOJメインの記事になってしまった(´ω`;)
最近おしゃぶりはずし奮闘期ですっかり寝不足&疲れがたまっていたので久々の太郎会はとても楽しかったです♪

ではでは、長々失礼しました☆
最近咳の風邪が流行っているようなのでみなさんもお気をつけて( -皿・)ノ

とてつもなく大事な事を忘れていました!!!

※こちらの記載していたイラストはGS2イラスト☆氷上格☆にお引越ししました☆
氷上くん誕生日おめでとうヽ(●´ε`●)
※当サイトはGS2氷上格メインの二次創作・イラストサイトです。

・・・ごめん!!!!!
本当すみません。
数時間前まですっかり忘れていましたΣΣ(゚д゚lll)ガガーン!!

最近色々忙しなかったしなー←言い訳Σ(゚Д゚)

某氷上くんサイト様のブログで気づいて冷や汗かいてしまったΩ\ζ°)チーン
氷上くんサイト主失格な碧唯です、こんばんわ(´;ω;`)ウッ…

5分クオリティーだけど可愛らしく氷上くんを描いてみました^^
若干ハートが歪んでいるのは別に碧唯の性格が歪んでいるとかではありません←どうでもいいwww

氷上くんお誕生日おめでとう☆
この間手のひらBOOKを買ってしまった(*´д`*)ハァハァ
なんだあの本は?!
気持ち悪いくらいニヤけてしまうじゃないか!!!!!←

そういえば小さな(?)疑問。
PS2のGSって親友モードなかったのけ?(ラキド・ジャン風w)
手のひらBOOKを読んでいて親友モードのセリフとかない!!!って思ってたんですよι(´Д`υ)
そういや親友モードの瑛のスチルってDSで追加になったんだもんね・・・。
今更疑問をいだいてしまった^^;

碧唯はGSシリーズはDSでしかプレイしたことがないのでPS2の事はよくわかならいのです(´Д⊂グスン
しかしPS2版のGS2の攻略本は何故か持っているwww
PS2版で発売当初金欠でゲームはいつでも買えるけど攻略本はその時じゃないと買えなくなっちゃう!!!と思って攻略本だけ買ったけどゲームは結局DS版を買ってしまったw
でもまだDS版で攻略本が発売されてない時には結構役に立ってくれました♪
PS2版の攻略本あとでみてみるかのー(*´д`*)ハァハァ

( ゚д゚)ハッ!
そういえばもう少しで1000HITですワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイ
記念絵でも描こうかな♪
いつも来てくださる方々、間違ってサイトに入っちゃったw方々も含めて皆様ありがとうございます!!!

ではでは~( -皿・)ノ
ご訪問&コメントありがとうございました☆
励みにさせていただいています♪

☆《企画サイト様》カンタループ開店のお祝い☆

企画絵マスター2
企画サイト様であります『CANTA LOUPE』様のオープン記念お祝いイラスト☆
カンタループ開店おめでとうございます♪
ひっそりながら応援&お祝いさせていただきます(〃▽〃)

☆お知らせ☆
※H13・1/12,現在私生活が多忙なため一時的に休止させていただきます。
ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが必ず再開しますのでしばらくお待ちください。
10月より、日記のタイトル冒頭に★印のあるものはイラスト(主に落書き)有りです☆
それ以前の記事は分別しておりませんのでご注意ください。
作品は今まで通りタイトルは『』で表示しています。

通常ブログ画面にて日常の話題や落書きなどを載せています。
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↑コメント無しでも大歓迎なのでよろしかったらポチッとしてみてください♪
記事に設置してある拍手ボタン分かりにくくてすみません(*_*)
企画サイト様▽ ボトルキープ中☆ 楽しみにしています♪
プロフィール

詩歌碧唯

Author:詩歌碧唯
管理人の詩歌 碧唯(しか・あおい)です☆

当サイトは非公式二次創作サイトです。

GSシリーズ(特にGS2)・うた☆プリをメインに二次創作の小説(GS2のみ)やイラストを掲載しております♪
お友達サイト様とのGSオリジナル企画物有り☆

イラストのジャンルは結構ゴチャマゼです^^
主な取り扱いはGS2・3(たまにゴチャマゼ)&うたプリです☆

通常ブログ画面では日常のどうでもいい話や乙女ゲーの話をしています(・ω・)
腐女子で乙女ゲーム好きの私が適当に妄想したりプレイした話題を掲載していきますので苦手な方、二次創作に興味のない方はご遠慮ください(-_-)
各ジャンルの公式様とは一切関係ありません。
苦情などは一切受け付けませんので観覧は自己責任でお願いしますm(_ _)m

その時ハマったゲームなど(乙女ゲーム以外)も話題にしていきたいと思います☆

温かくぬるーく見守っていただけると嬉しいです(*´∇`*)

ブロともさん相互リンク大歓迎です☆
が申し訳ありません、二次創作等の同人サイト様・同じジャンルの話題を記事にされている方に限らせていただきます。
申請時のコメント無し・オタクとは全く関係のないサイト様申請は無断で拒否させていただきますのでご了承ください。

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